クルマ好き・ロードスター乗りの四方山話。サイバーロードの交差点と言ったところでしょうか。。。
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自動車雑誌『NAVI』が、2月26日発売の4月号をもって休刊とか。。。
自動車雑誌、、、確かにワタシはここ数年・・・10年近く買ったことも無ければ、立ち読みで覗くこともまれ。
とはいえ、NAVIが休刊とは何だか重いです。カーグラは、チョイ高いし・・・NAVIがちょうどいい塩梅かなぁ・・・価格と内容のバランスが・・・という理由で、その昔は割りと購入していたものです。
今年のマル・バツ・・・といった恒例の記事も楽しく読んでいましたし。
もっとも、自動車雑誌を買わなくなったからといって、当方の自動車熱が冷めているわけではなく、もっぱらWebで情報収集。 個人のWeb-siteも楽しく読んでいます。そういう意味では、自動車雑誌はニーズを捉えていないのかも知れません。
正月休みは、暇をもてあまし本屋に行きましたが、自”転”車の雑誌をパラパラ見かけました。ざっと見てみると、自動車雑誌同様、新型の紹介がメインの雑誌も散見されましたが、健康・自転車でカジュアルなおしゃれ・ツーリングの紹介など、このあたりの記事がメインなものもかなりの割合であり。
自動車の楽しみ方・・・も、ブームの自転車からヒントを得られるものがあるかもしれません。。。
NAVIのライトなエンスー感が好きでしたが、今やこの方向じゃ成立しないのは厳しいですね。
自動車は、カメラや自転車と比べ、高尚な「趣味」というには暗すぎる背景、税金やら環境やら土建の利権やらの薄暗さ・怪しさが特段クローズアップされてしまうこの頃の日本の暗い空気も逆風となっているのでしょう。
自動車雑誌、、、確かにワタシはここ数年・・・10年近く買ったことも無ければ、立ち読みで覗くこともまれ。
とはいえ、NAVIが休刊とは何だか重いです。カーグラは、チョイ高いし・・・NAVIがちょうどいい塩梅かなぁ・・・価格と内容のバランスが・・・という理由で、その昔は割りと購入していたものです。
今年のマル・バツ・・・といった恒例の記事も楽しく読んでいましたし。
もっとも、自動車雑誌を買わなくなったからといって、当方の自動車熱が冷めているわけではなく、もっぱらWebで情報収集。 個人のWeb-siteも楽しく読んでいます。そういう意味では、自動車雑誌はニーズを捉えていないのかも知れません。
正月休みは、暇をもてあまし本屋に行きましたが、自”転”車の雑誌をパラパラ見かけました。ざっと見てみると、自動車雑誌同様、新型の紹介がメインの雑誌も散見されましたが、健康・自転車でカジュアルなおしゃれ・ツーリングの紹介など、このあたりの記事がメインなものもかなりの割合であり。
自動車の楽しみ方・・・も、ブームの自転車からヒントを得られるものがあるかもしれません。。。
NAVIのライトなエンスー感が好きでしたが、今やこの方向じゃ成立しないのは厳しいですね。
自動車は、カメラや自転車と比べ、高尚な「趣味」というには暗すぎる背景、税金やら環境やら土建の利権やらの薄暗さ・怪しさが特段クローズアップされてしまうこの頃の日本の暗い空気も逆風となっているのでしょう。
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コーヒーは、実はそんなに好きではない。当方、アルコール拒否のDNAなので、学生時代までは炭酸、ウーロン、紅茶などなどはガブノミ。
サラリーマンになってから、会議できっぷ良くマネージャーから自腹切ってくれるコーヒー、深夜カフェテリアの優しいおばさんが差し入れてくれるコーヒーの善意の味になら慣らされて、いまや1日5杯は飲んでいる感じ。カフェテリアの無い今の職場じゃ、缶コーヒーは欠かせない。
缶コーヒーといえば、最近どこのホームセンターに出向いても強烈に安い。メジャーブランドも58円、68円がざら。88円だと今や定価販売?って感じ。 コンビニが圧倒的に高く感じる。。。デフレっていうのでしょうか。

昨日は、ペプシ・あずき味?コーラ(限定発売)などもゲット。限定・・・のプレミアムなし(苦笑。
ついでに珍しかったので、上の二品もゲット。キリン・ディアボロ・ジンジャー、19円!、サントリー・炭酸文明、39円!・・・超マイナーっぽい炭酸飲料ですが、価格は大変デフレ価格かと思います。
最近、お買い得!っていううれしさよりも、なんだか不吉な感じまでする安売りの現場ですね。
サラリーマンになってから、会議できっぷ良くマネージャーから自腹切ってくれるコーヒー、深夜カフェテリアの優しいおばさんが差し入れてくれるコーヒーの善意の味になら慣らされて、いまや1日5杯は飲んでいる感じ。カフェテリアの無い今の職場じゃ、缶コーヒーは欠かせない。
缶コーヒーといえば、最近どこのホームセンターに出向いても強烈に安い。メジャーブランドも58円、68円がざら。88円だと今や定価販売?って感じ。 コンビニが圧倒的に高く感じる。。。デフレっていうのでしょうか。
昨日は、ペプシ・あずき味?コーラ(限定発売)などもゲット。限定・・・のプレミアムなし(苦笑。
ついでに珍しかったので、上の二品もゲット。キリン・ディアボロ・ジンジャー、19円!、サントリー・炭酸文明、39円!・・・超マイナーっぽい炭酸飲料ですが、価格は大変デフレ価格かと思います。
最近、お買い得!っていううれしさよりも、なんだか不吉な感じまでする安売りの現場ですね。
このご時勢、エンジンの馬力を見て、「侮れない!」何ていうと・・・古い!と一蹴されますが、それでも皆さん、キャデラックのホームページチェックです。(写真は、HPより)

2010MYとして、CTSにスポーツワゴン導入。で、エンジンがおなじみの新世代3.6リッターV6に加え、これまた最新とおぼしき3.0リッターV6が投入されます。セダンも追って、導入されるでしょう。
3.6Lも侮れない存在ながら、この3.0Lエンジン、馬力が273ps!レギュラー仕様!(燃費は参考値8.4)。
昨今、国産車で3Lが絶滅してますが、先代のマークX、インスパイアの3L V6で260ps弱。ゴルフの3.2L、アルファの3.2L、スバルの3.6Lも260ps前後。(一応、駆動方式をは網羅)
ということで、レギュラー仕様であることも勘案すると、270psってこりゃすごいですよ! NSXのAT仕様(ハイオク仕様の3L V6で265ps、8.4km/Lの燃費 4AT、但し軽量アルミボディ)を凌駕してます!・・・そんな古いの比較に出すなって・・・まぁ古くてもリアルスポーツ・ホンダVTECですし・・・ワタシの年頃だと3.0L V6では一種の基準なので(苦笑。。。
ということで、キャデラックCTS 頭の片隅にグサッとインプットです。
2010MYとして、CTSにスポーツワゴン導入。で、エンジンがおなじみの新世代3.6リッターV6に加え、これまた最新とおぼしき3.0リッターV6が投入されます。セダンも追って、導入されるでしょう。
3.6Lも侮れない存在ながら、この3.0Lエンジン、馬力が273ps!レギュラー仕様!(燃費は参考値8.4)。
昨今、国産車で3Lが絶滅してますが、先代のマークX、インスパイアの3L V6で260ps弱。ゴルフの3.2L、アルファの3.2L、スバルの3.6Lも260ps前後。(一応、駆動方式をは網羅)
ということで、レギュラー仕様であることも勘案すると、270psってこりゃすごいですよ! NSXのAT仕様(ハイオク仕様の3L V6で265ps、8.4km/Lの燃費 4AT、但し軽量アルミボディ)を凌駕してます!・・・そんな古いの比較に出すなって・・・まぁ古くてもリアルスポーツ・ホンダVTECですし・・・ワタシの年頃だと3.0L V6では一種の基準なので(苦笑。。。
ということで、キャデラックCTS 頭の片隅にグサッとインプットです。
スズキがVOLKSWAGENと提携。
最近デビューしたスズキ キザシがパサート、ジェッタなどのフォルク・スワーゲン風味だと思っていたら?!
まさに提携のキザシだったんでしょうか。
19.9%の株式取得にて、どれほどの規模でビジネスが展開されるかちょっと想像しかねますが、スズキにとってはディーゼル、小型ガソリンターボ、ミッションのDSGと魅力的なユニットがわんさかあります。加えて、EV用のLi系の電池は三洋、東芝とVWはパイプがあり!
方や、フォルクス・ワーゲンは、低価格車にはシュコダ(チェコ)、セアト(スペイン)を有していますし、いくら軽カーなどのAセグメントのコスト競争力がありそうなスズキ、インドで強い基盤をもっているスズキ・・・といっても、19.9%の提携でどのような効果を期待しているのかよくわからんですねぇ。
あのGMをも惹きつけたスズキ・鈴木修会長の魅力なんでしょうか。トヨタにとっては、レクサスからダイハツの軽までフルフルに激突することになりかねず、GMが凋落したかと思いや、強力なライバルが立ちはだかりましたね。いやいや新興国では、突き放されたとも思える。
3年後ぐらいのスズキの乗用車は、これは期待できる予感!
最近デビューしたスズキ キザシがパサート、ジェッタなどのフォルク・スワーゲン風味だと思っていたら?!
まさに提携のキザシだったんでしょうか。
19.9%の株式取得にて、どれほどの規模でビジネスが展開されるかちょっと想像しかねますが、スズキにとってはディーゼル、小型ガソリンターボ、ミッションのDSGと魅力的なユニットがわんさかあります。加えて、EV用のLi系の電池は三洋、東芝とVWはパイプがあり!
方や、フォルクス・ワーゲンは、低価格車にはシュコダ(チェコ)、セアト(スペイン)を有していますし、いくら軽カーなどのAセグメントのコスト競争力がありそうなスズキ、インドで強い基盤をもっているスズキ・・・といっても、19.9%の提携でどのような効果を期待しているのかよくわからんですねぇ。
あのGMをも惹きつけたスズキ・鈴木修会長の魅力なんでしょうか。トヨタにとっては、レクサスからダイハツの軽までフルフルに激突することになりかねず、GMが凋落したかと思いや、強力なライバルが立ちはだかりましたね。いやいや新興国では、突き放されたとも思える。
3年後ぐらいのスズキの乗用車は、これは期待できる予感!